出稼ぎ風俗 | 新宿スカウトマン日記

出稼ぎの風俗を中心にご紹介しています。 出稼ぎにおいての注意点や、稼ぐ方法、保証についてなど、詳しく記載してあります。 また、同時に現代の風俗について、キャバ嬢についてなどの考察も更新しています。

2014年12月

前編
http://dekasegihuuzoku.blog.jp/archives/42010052.html


3.年末年始だけ条件が違っていた

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こちらは、紹介者側や店舗側のミスになります。 年末年始だけホテル代が高かったり、待機時間に変動があったり、写メ日記の回数が違っていたりと、トラブルが少なからずありました。


このようなミスはもちろんこちら側で無くすことが一番ではありますが、気になる点などは細かく質問して頂き、事前に店舗責任者と話し合うことでも、回避が可能です。


気になることは、何でも質問してみることが重要です。



4.予想外に稼げなかった

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こちらのトラブルに関しては、常に想定外のケースとなります。


そもそも、12月の時期にある程度の保証を出して、求人の要請を出しているお店は、12月だから稼げるだろうという大前提で準備をしています。


しかし、風俗という仕事が水ものである以上、集客が落ちて稼げなくなるという事態は100%ないとは、保証できません。


実際、昔ながらのソープのお店が暇になったり、大きなグループ店舗が暇になったりと、12月は少なからず予想外の出来事がありました。


もちろん、9割以上の店舗が通常よりも稼げていることも事実です。


万が一、年末年始の時期にも関わらず暇なお店にあたってしまった場合は、保証分だけで諦めるしかありません。


どうしてもお金に困ったときは、移動という手段もありますが、よくよく考えてから、行動に移してください。


暇なときのために、保証という制度があるのが、出稼ぎ店舗のメリットなのですから。



以上、私自身も反省をしながら、今後の出稼ぎブームを終焉させないために、本音で四つのトラブル事例をご紹介しました。


是非、今後の出稼ぎの参考にしてみてください。


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12月は稼ぎ時ということもあって、全国の女性からたくさんのお問い合わせを頂き、100件以上のご依頼を請け負いました。


その中で、私自身も様々な反省点に気がつき、今後の参考のためにも、トラブルになった例を一覧にしてご紹介したいと思います。


1.写真と実際の食い違い、または体重の過小申告

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一番のトラブル例はこちらです。お互いにお会いしたことのない状態でお店を探すことが多いため、頂いた写真や、女性の自己申告の体重でお店に問い合わせるしかありません。


そして、現地に到着してから、写真と違う、体重が違う、という理由で、条件が下がったり、最悪の場合帰宅させられるケースが多々ありました。


出稼ぎを考えている女性の皆様は、写真の点数を多く送り、体重も実際のものを申告することによって、トラブルを防ぐことができるため、是非念頭に置いておいてください。


2.決められた日時に行けない

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体調不良や、急な予定などで、ドタキャンなどが多くみられたのも、12月の特徴です。


どうしても行けなくなってしまうのは仕方のないことですが、連絡無しのドタキャンなどがあまりにも多いと、出稼ぎ店舗の売り上げを大きく逼迫してしまい、店舗が立ち行かなくなってしまうケースもありえます。


出稼ぎ店舗も、12月にかけては集客に対する広告料を通常よりも多く出費していることもあり、女性のドタキャンは広告料や、予定していた保証枠分の売り上げ、ホテル代のキャンセル料などが加算され、かなり大きな赤字に繋がってしまいます。


そうすると、今後、出稼ぎを考えている他の女性に対する負の影響を与えてしまいかねません。


たくさんの女性が、しっかりと出稼ぎを頑張ることによって、今の出稼ぎブームが成り立っています。


どうしても行けなくなったときは、しっかりとキャンセルの連絡をして、謝罪をすることで、店舗側も多少は損害を回避できます。同じように、他の女性への悪影響も、多少なりとも抑えられるでしょう。


出稼ぎ風俗のマナーをしっかり守って、女性の皆様が働きやすい環境をみんなで作っていけるように、お願い致します。


後編へ
http://dekasegihuuzoku.blog.jp/archives/42015215.html

今回は出稼ぎ風俗のトラブルで、聞いていた条件や情報が違っていたというトラブルについて、詳述します。

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良くある例として、

⚪︎日払いが全額ではなくて、最終日払いだった

⚪︎写メ日記を上げる回数が、聞いていた回数より多かった

⚪︎年末年始だけ、無料で五分や十分サービスがついていた

⚪︎宿泊費が年末年始などの繁忙期だけ、千円高かった


など、現地について働いてから、話が違う、というトラブルが続出しています。


では、なぜこうしたトラブルが起きるのか、その理由と、回避する方法についてご紹介していきます。


◆スカウトマンや仲介業者に伝わっていない

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個人経営のデリヘル店舗によくあるのが、あるとき急に条件を変更したものの、スカウトマンや仲介業者に伝えていなかった、というケースです。


大手グループなどでは急に条件を変更することはほとんど無くて、変更した場合でも業者に伝え忘れることはほとんどありません。


しかし個人経営のお店は、たびたび条件を変更したり、変更した条件が細かすぎて、ついつい業者に伝え忘れるケースが出てくることがあります。


また、業者の方でも、店舗を担当している担当者が、その細かすぎる条件を伝えきれていないパターンもあります。


そういった伝達ミスで、古い情報や条件が女性に伝わってしまうというのが、このトラブルの原因です。


◆とにかく気になる点を確認してもらう!


こうなってしまうと、解決方法は一つしかありません。


写メ日記の回数を何度も上げるのが好ましくないという女性は、スカウトマンに「本当にこのお店は、この回数であっているのか」を確認し、


雑費や寮費に間違いがないかを気にする女性は、「雑費寮費の額に変更や、変動はないか」を確認します。


同じように、日払いの確認、フリーなどのイベントがないかどうか、保証は手取りなのか、それとも保証から雑費寮費が引かれるのか、など、気になる点はスカウトマンや仲介業者に全て問い質し、店舗に確認をとってもらいましょう。


もちろん、このような伝達ミスや古いデータが毎回送られることはありませんが、少しでも気になることがあれば、事前にしっかりと確認することが、トラブル回避につながります。


また、スカウトマンや仲介業者が頼りなければ、事前にお店側に連絡をする際に、電話やメール、LINEなどで、改めてお店の人に詳細を聞くというのも、一つの手です。


その際は、「一応不安なので確認なのですが」と前置きをしてから、聞くと良いでしょう。


出稼ぎ風俗の店舗によっては、条件が情報が細かく決まっている場合があります。


気になる場合は、事前に全て確認をして、お店を選びましょう。


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歌舞伎町のキャバクラでぼったくりの被害が激増している。

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私の感覚では、歌舞伎町に客引きが増え始めたのが四、五年ほど前からで、そのほとんどが風俗店舗の詐欺で占められていた。


連れ出しができるお店という触れ込みで、事前に客引きにお金を払い、案内されたお店の中でさらに料金が加算され、連れ出した先でも女の子からお金を請求される、客からすればまさに踏んだり蹴ったりのシステムを擁しているのが、ぼったくり店舗の特徴だった。


しかし、ここ最近歌舞伎町を賑わしているぼったくり店舗は、キャバクラが多くなっている。


この一年ほどの間で、何十店舗もぼったくり店舗が増えて、一晩で数組の客から200万、300万を売り上げることも珍しくないという。


◆警察は相手にしてくれない

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ぼったくり店の仕組みも巧妙で、騙されたからといって警察に頼っても、どうにもならないパターンがほとんどである。


実際、週末になると歌舞伎町交番前には、ぼったくりの被害者グループと従業員が一組となって、五〜六組くらい集まっていることも珍しくない。


相手にするお巡りさんも面倒臭そうにするだけで、話し合ってください、としか口にせず、頼りにはならない。


ぼったくりの被害にあったなら、警察が無条件で助けてくれるはずだという甘い考えは、ここで打ち砕かれる。


では、なぜ交番のお巡りさんが介入できないのが、歌舞伎町のぼったくり店の仕組みを解説しよう。


◆ぼったくり店の周到な仕組み

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ぼったくりの被害にあう場合、路上での客引きによるキャッチに誘導されることが大方を占める。


歌舞伎町の街の中で声を掛けられ、飲み放題で四千円や五千円と説明を受けて、なんの疑いもなくお店に案内されると、この時点で客引きは店の従業員に引継ぎ、姿を消す。


つまり、料金の説明は客引きがしていただけで、従業員は知らされていないという構図が出来上がるのだ。


飲み放題の一時間や二時間が終了し、従業員に会計を頼むと、十万以上の料金を請求され、その時点で「ぼったくり」ということに気が付く。


そこで大抵の客は騒ぎ立てるのだが、店はぼったくりの料金が請求できるように、あらかじめそれ用の料金表メニューを用意しているため、会計が正当であることを主張する。


いや、客引きにこう言われた、と申したてたところで、その人間はいない、うちの従業員ではない、と従業員は知らぬ存ぜぬを突き通す。


そうして、どうしても払えないという客の中で、警察に駆け込む者が出てくるのだが、先述した料金表メニューがあるために、店の言い分に正当性が生まれてしまい、警察では民事介入できない、と突き放されてしまうのだ。


そこで客引きが、という話をしても、客引きの話が証拠として残っているわけもなく、その客引きを探そうとしても、彼らはすでに身を潜めていることが多い。


客引き間のネットワークの中で、あの客が客引きを探しているという情報が回り、近くの飲食店に身を隠したり、そもそも歌舞伎町から離れてしまっていて、見つけ出すことは困難を極める。


万が一見つけたとしても、逆に言いがかりをつけられて、他の客引きたちにも囲まれて、暴行を受けるパターンも多くみられる。


このように、現在の歌舞伎町は、初めて歌舞伎町に遊びに来たという男性はもちろん、新宿では多少遊び慣れているという男性も含めて、いつぼったくりの被害にあうか分からない状況になっている。


そのせいで、まともに営業をしているキャバクラに客が入らず、良質な客の新宿離れが続いて、潰れてしまっているのが、現状である。


年末年始、新宿に遊びにくる男性諸君は、夜の歌舞伎町では是非気をつけて遊んで欲しい。

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参考
http://s.ameblo.jp/mizunokeiya/entry-11950945421.html
夢をかなえるゾウの作者が歌舞伎町のぼったくりの被害に

今回は出稼ぎをする上で、お店の従業員やスカウトマンと、どのような距離をもって接した方が良いか、ご紹介したいと思います。


よくあるトラブルとして、従業員と仲良くしすぎて色恋沙汰になる仲が良すぎて、無理に出勤させられたり、辞めたいのに辞めづらくなるスカウトマンと体の関係を持ってしまい、適当な扱いをされるなどが挙げられます。

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とはいえ、無愛想にしてしまうと、お客さんを付けてくれなかったり、優先的に稼がせてくれなくなったり、スカウトマンがあなたの良いところをお店にアピールできず、保証の条件などが上がらなかったり、そもそもお店に好かれず条件がさがったり、帰宅させられたりする可能性もあります。


彼らとの心の距離感を上手く保つことで、あなたの稼ぎや、働く環境が向上します!


◆愛想良く、礼儀正しく!

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基本的には、従業員にもスカウトマンにも、愛想良く、礼儀正しくすることが大事です。


この部分を抑えておけば、たとえあなたが打ち解けるような姿勢をみせなかったとしても、ある程度距離を置いて親しくするタイプなんだと、理解してもらえます。


ところが、この基本ができていなければ、あなたがとる態度に悪意がなかったとしても、悪い方に解釈されてしまう可能性があります。


まずは、愛想良く、礼儀正しくを心がけることが重要です。


◆プライベートの話をし過ぎない

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あなたがプライベートの話を従業員やスカウトマンにやたらにすると、プライベートな事柄も話し合うような間柄に関係が進み、相手がそれを受け入れるだけなら良いのですが、向こうからもプライベートな話を振ってくるようになる可能性があります。


互いにプライベートな関係になってしまうと、そこから飲みに行くなどの話になって、より親しさが増してきます。


こうなってしまうと、互いにプライベートの関係なのか、仕事の関係なのか、境界線をきっちり敷くことが難しくなってしまいます。


仲良くなっても食事に行くくらいの関係に留めて、あまりにも仲良くなりすぎるのは注意が必要です。


変に情が入ることで関係がぎくしゃしたり、色恋に発展しかねません。そして、そうなってから元の関係に戻るのは、ほぼ不可能といってよいでしょう。


風俗で稼ぐためには、お客さんだけのことを考えるのではなく、お店の従業員や、紹介してくれるスカウトマンとの関係性も大事にして、より稼げるような環境を作っていくことが大事です。


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